okiniiriの投稿 (2月 21, 2012)
感染症情報センターについての最新ニュース!!本当ならスゴイですね。
インフルピーク超えたか?紋別保健所管内の患者数減少 – 北海民友新聞
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インフルピーク超えたか?紋別保健所管内の患者数減少
北海民友新聞 北海道感染症情報センターによると、2月6日から12日までの1週間(第6週)に管内5つの定点病院でインフルエンザと診断された患者数は265人で、1定点あたり53.0人。前の週の74.8人から20人ほど減った。しかし警報発令の基準30人を大きく上回っており、注意を呼びかけている … インフル流行ピーク超えかキャリアブレイン 原因はインフル?老人ホームで3人死亡介護ニュース all 11 news articles » |
| Q | 知恵袋にいる薬剤師さんに質問です。今回のインフルエンザ対策は科学的根拠がないまま進められてきたことが明らかになりましたが、疑いもせずに非科学的なガイドラインを崇拝し、知恵袋の質問者に対し胡乱なワクチンや抗ウイルス薬を激奨してきた責任は感じますか?以下、外岡先生のブログhttp://nxc.jp/tarunai/index.php?action=pages_view_main&active_action=multidatabase_view_main_detail&content_id=3322multidatabase_id=57&block_id=628#_628から引用「4日発表された英国医学雑誌(BMJ)編集部とジャーナリスト研究機関(The Bureau of Investigative Journalism )が掲載したBMJの論文と、欧州評議会の報告書は相当なインパクトを持って、世界の報道機関に伝わった。 ワシントンポストやABCニュース、米国感染症情報センターともいうべきCIDRAP等は短時間の間に長大な論説を掲載した、 さすが!、と思う。」 中略「WHOがパンデミック対策として世界に勧告してきたガイドラインが、大手製薬企業と結びついた研究者により作成されたという事実。抗インフルエンザ薬が新型イオンフルエンザウイルス(H5N1ウイルスも含めて)に効果を持つという科学的根拠がないままに、世界に備蓄するようガイドラインでは指示してきたこと等。 そしてそうしたWHOのパンデミックに対する警告が、そのまま豚インフルエンザの不当な脅威につながり、A/H1N1インフルエンザに対する過剰な不安が社会にもたらされたと論じている。」 中略「タミフルやリレンザ等の抗インフルエンザ薬は、実際にはどの程度有効で、もし服用しなかったなら、どの程度重症化するのか?WHO関係者の中には、その必要性を説く人もいるが、”コックラン共同研究(根拠ある医学論文を選定しているNPO機関)”や他の研究者の報告では、効果は非常に小さいとも言われる。ワクチンの有効性も不透明なままである。」 以上5月に予防接種した児童全員が集団感染(多くが高熱)した例や、新型ワクチン接種者の感染死亡例も数多く存在することから、たとえワクチンによって血中の抗体価が有意に上昇したとしても、自然感染に対するワクチンの効果はあるとは言えず、ワクチンを全く打たなかった南半球の国々でも、致死率に差がないことからワクチンの効果は否定される。タミフルについても同じであり、副作用死の危険性を孕んでいる。 |
| A | 残念な事に薬剤師は今回ワクチンの優先接種対象から外された事実… 医者や看護師は働けても薬剤師はインフルエンザでお休み… そうなったら医療が破綻します薬剤師より国に文句言いたいです |